「ヨーレイカ・スカイライト3(3〜4人用)」
本体、フライシート、ポール、ペグ(予備も)、張り綱、ハンマー。
荷物のスペースも考えると、1人なら2人用、2人なら4人用が理想的でしょう。1人につき、200cm×100cmあると荷物を置くスペースも含めてゆったりできます。
ちなみにこのテントは215cm×215cmで、高さは120†です。
テントの中に全ての荷物を入れ、本体のジッパー部分に鍵を。これで安心してライブ会場へ。とは言っても、決して万全ではありませんので、くれぐれもご注意ください。ちなみに'00では、テントがまるごと盗まれるという事件がおきたようです。
会場後ろでのまったり用シートとして3畳くらいのを1枚。上にはタープ。
なにかに結んでタオルやT シャツなどを干す。「もやい結び」「自在結び」を勉強しておきましょう。
ズックの紐が切れた時に代用できる太さがいいかも。
会場後ろのエリアで使用。その下に先ほどのビニールシートを敷くのです。
緊急用のアウトドア・ブランケット。寒さで震えている人を助けてあげましょう。
汚れたビニールシートを拭いたりなど、いろいろつかえます。
うすい銀のやつ1枚(縦180cm横150cm厚さ2mm)。
縦180cm横80cm厚さ10mm。テント内マットの上に敷く。
携帯に便利。
容量100リットルぐらい。とにかく全てをぶち込んで両手を自由にする。
Lowe AlpineのContour†(90+15リットル)を、私は愛用しています。
25リットルくらい。会場内うろうろ用。貴重品などをここに。
他、タープセット一式(ハンマーも)・ビニールシート・雑巾・ザックカバー・コップ・ヘッドランプ・毛布的なもの・ゴミ袋(大)数枚・軍手・トイレットペーパー・国旗・せんたくばさみ・携帯電話・腕時計・アーミーナイフ・リップクリーム・ティッシュとウェットティッシュ・タオル(小)・雨合羽・フリース・バンダナ・サングラス・長靴・アラブ人の格好・棒・カメラとフィルム・現金等を入れる予定。
雨が降っても大丈夫なように、それぞれのリュックに。
天気予報などを聞くため。
会場付近はもちろん、テント内でも使用。 予備の電池は忘れずに。
テントやリュックサックに前もって
スプレーしておきます。これだけでもずいぶん
違いますよ。
折りたたみ式のかわいいの。
必要と思われる分をタバスコなどのビンに巻き付けて持っていく。
よごれものを入れたりなどに使う。
テント設営時などに。
食器を拭いたりなど。
なにかと便利です。
使えなくてもとりたてて困りはしないようにしておくこと。
筆談等に。
ビクトリノックスの「トラベラー」が安くて、良い。
お友達とお金の貸し借り、たてかえなどをした場合、あとくされのないように素早く清算するため。
一度削除しましたが、やはりあると便利。
歯磨き粉、歯ブラシ、タオル小1枚。
くちびるが乾燥しやすい人は必ず!
AYURAがおすすめ。
ばんそうこう、オロナイン軟膏、ムヒ等
キャンプサイトは意外にうるさい。
小さいタオルは予備。やや大きいタオルは温泉用。
ケチャップも。オリーブオイルも。あとマヨネーズも。
他、お餅とかもいいかも。
アウトドアショップに売っている、水で戻すやつ。
バウムクーヘン(無印の)とか、乾燥いちぢくとか、魚肉ソーセージとか、スキムミルクとか、ビーフジャーキーとか。
「WOODSTOCK94」「moe.」などのTシャツ。
トレッキングシューズなどが良いと思います。慣らし履きは忘れずに!
テントの出入りに便利。
必須アイテム。絶対忘れずに!
川で使用予定。
夜、セーター的使用
アイマスクとしても使えます。
豪雨時、ズックは水没します。
忘れないように。
キャプテンスタッグのNB21シリーズは、
普通の長靴の半分の重さで、裏底がズックみたいになっていて
履きやすいし疲れません。
雨合羽着用時にこういう帽子があると
視界が確保できる。メガネの人はなおさら便利。
棒は、杖としても使う。
そしてアイスランド・ウェールズ・アイルランド・パレスチナ・
イタリアそしてアーセナル、ピンク・クラウドの旗など。
車で聴く。
これのことです。
空欄
日本道路交通情報センター新潟センターの電話番号
025-283-5252
0257-177
0258-33-0177
・時期が近づいたら再確認する必要あり。(電話:0257-84-3321)
・これは、いわゆるシャトルバスと関係ありません。通常のバスです。
・料金は片道650円です。
越後湯沢駅発、苗場プリンスホテル行き発車時間(所要時間は通常で約50分)
8:20
10:10
12:50
14:45
15:55
17:45
苗場プリンスホテル発、越後湯沢駅行き発車時間(所要時間は通常で約50分)
9:16
11:06
13:46
15:41
16:51
18:41